自分に万一のことがあった時のためにそなえたい 終身保険は生涯の死亡保障を確保するとともに相続への備えとなります。

終身保険は生涯の死亡保障を確保するとともに相続への備えとなります。保険料の支払い方によって、「一時払終身保険」と「平準払終身保険」の2つがあります。

一時払終身保険 満期を定めず運用し、生涯の死亡保障をご準備いただくことができます。
平準払終身保険 一定の保険料を一定期間払い込むことにより、生涯の死亡保障を準備いただくことができます。

終身保険 3つのポイント

  • ポイント1:生涯にわたる保障として
  • ポイント2:円満な遺産分割にむけて
  • ポイント3:葬儀費用や相続税の備えとして

世帯主がなくなった場合に必要な資金は?

必要と考える資金額:平均5,560万円(年間必要額約327万円×必要年数16.7年)
※必要資金の総額は、サンプルごとの総額(年間必要額×必要年数)の平均値として算出。

公益財団法人生命保険文化センター 平成30年度 「生命保険に関する全国実態調査」出典

世帯主が亡くなった場合に、のこされたご家族のために必要と考える
生活資金は平均5500万円を超えています。

みんなの貯蓄現在高はどれくらい?

世帯主の年齢階級別にみた貯蓄現在高(2人以上の世帯)

40歳未満 40代 50代 60代 70歳以上
600万円 1012万円 1778万円 2327万円 2249万円

総務省 「家計調査報告(貯蓄・負債編)2018年平均結果の概要(二人以上の世帯)」

年齢が高くなるほど貯蓄現在高が高くなっています。
将来のためにも計画的に貯蓄をすることが大切です。

一時払終身保険も、種類によって保障や特約内容は様々。北陸銀行は、お客さまの家族形態やニーズにあったプランをご提案いたします。お気軽に窓口までお越し下さい。

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