誰よりも気軽に質問できて
腹を割って話せる安心感がある。
同期入行の仲間は、皆さんにとってどのような存在ですか?
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M.K.同期が活躍している情報を耳にすると、やはり刺激になります。また日常業務の中で、例えばお客さまから住宅ローンについて細かな質問を受けたときなど、事務的なことがよくわからなくて、融資課にいる同期に電話して教えてもらうといったことがあります。
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C.F.やはり、同期には誰より気軽に質問できますよね。私は今、本部にいて支店業務をサポートする立場なのですが、支店勤務の同期から案件の相談がよく寄せられています。また、本部にも同期が増えてきたので、本部間の調整が必要な場面では、事前に相談したりすることがあります。
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H.Y.いまC.F.さんが言われた通り、本部に同期が増えてきたと実感しています。私は同期のなかでは早い時期から本部にいるので、新しく本部に着任することになった同期から、いろいろ質問を受ける機会が多くなりました。議案の上げ方とか、細かい話ですが、そういう話は同期のほうが聞きやすいですから。プライベートでいえば、同期の仲間と休みを合わせて旅行に行くこともあります。先日も飛騨高山に行ってきました。
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M.K.私も近隣に勤務する同期と、仕事の後、一緒に食事に行くといったことはよくありますね。
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M.M.同期だから腹を割って話せます。その存在はすごい安心材料。北陸銀行の総合職Gコースは広域で転勤することもあるのですが、異動先の店舗に同期の仲間がいることも多いので、とても心強い。実際に私は最近、福井支店から東京支店に転勤になったのですが、東京支店に同期がいたので、仕事のことから私生活のことまで、何から何まで相談できて、本当に助かりました。
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C.F.そういえば、先日、東京支店に仕事で行ったので、M.M.さんにはお世話になりました。
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M.M.一緒に飲みに行きましたね(笑)。7年たっても同期の絆は深い。



